ツインレイ実体験を読んで下さった皆様!楽しんでいただけましたか🤣!?
今回は「執着を手放す」について書きたいと思います。その前に私の実体験をまだ読んでない方は先に読んで頂けると話がスムーズに理解して頂けるかと思います。
ツインレイ統合・再会の手前に起きると言われている「執着を手放す」
私の実体験からするとただ無理に執着を手放すのではなく「自分の使命を理解する、魂が成長する」ができてないと執着を手放してもまた執着の感情に引き戻されると思います。
私はツインと出会ってからすぐに彼に猛烈に惹かれたけれど、LINEをブロックされて逃げられたので一旦諦めました。
ツインと出会った頃の私はまだ覚醒してないので、現実的な思考で「LINEブッロクされてしまっては脈無い」「お互い好きじゃないと意味ない」「他のもっと良い人と付き合おう」「付き合えずに連絡を断たれたから執着してるだけ」と自分を現実的に客観視できています。そして実際にその3年間に4人と付き合って、他の人と恋愛やパートナーシップを築こうと現実もきちんと動かして行動できています。
実際に行動もできているし「執着を手放す」ということはできていると思います。
ツインレイプログラムをやっていた事に気づいたのが、出会って離れてから3年越しだったのもあり「ツインレイ」という運命的な言葉に縛られる事もなく手放しやすい状況だったと思います。
ただこの「ツインレイ」とは強力な惹きつけに合うので、他の人と付き合っているのに心の中にずっと彼が居てしまうのです🥺ふとした時に思い出してしまったり。
これって、執着を手放すことができてませんよね。
覚醒前もずっと彼の情報を追ってしまう事に対して「執着してるなー」と自覚していました🤣!笑
結局はサイレント期間中に他の人との付き合いで学んだパートナーシップや自分の使命や価値観の変化の後にツインレイだと気づき、そこから更に異常なまでの執着が始まります。
3次元的な「執着を手放す」という事は私は早い段階で出来ていたと思います。ただ次元上昇や魂が成長するという段階を踏んでから執着を手放さなければ意味が無いという事だと思います。
このツインレイプログラムは恋愛ドラマティック物語ではないと考えています。使命に気づくことや次元上昇が目的であるので、執着を手放して自分に余白ができたから再会できた!良い縁が入ってきた!という単純な話では無いと思っています。
執着している自分やツインレイプログラムに対して、疲れてしまい「もうどうでも良いよ」と思って執着を手放そうとしても使命を全うしなければダメだと思います。私は何度も「もうどうでも良いよ」と思いましたが、その度にサインが送られてきたり心の突っ掛かりが取れずにモヤモヤしたりという経験があります。
使命に気づき、その使命を全うするのに夢中になっていれば自己成長もできるし執着も自然と手放せるんもが私の理想ですが、難しいですよね🥺!笑

